茨城県の中世城館
>報告書は一般販売はしていないが、ウェブサイト「全国遺跡報告総覧」
>(奈良文化財研究所)で公開している。
発行直後から誰でも拝めます。大感激です!
茨城県の中世城館(20230331発行)
https://sitereports.nabunken.go.jp/ja/search/item/131674
出典:きたかんナビ(7/18)
中世城館 新たに300確認 茨城県内1135カ所に 県教委調査
https://kitakan-navi.jp/archives/178342
>報告書は一般販売はしていないが、ウェブサイト「全国遺跡報告総覧」
>(奈良文化財研究所)で公開している。
発行直後から誰でも拝めます。大感激です!
茨城県の中世城館(20230331発行)
https://sitereports.nabunken.go.jp/ja/search/item/131674
出典:きたかんナビ(7/18)
中世城館 新たに300確認 茨城県内1135カ所に 県教委調査
https://kitakan-navi.jp/archives/178342
長野県立歴史館のHPで845城を公開。長野県と周辺のお城でバイブルな宮坂先生の鳥観図を拝めます。
城の特徴、特に遺構の高低差を一目でとらえることができる鳥観図。
宮坂先生の鳥観図は、遺構の正確な情報を、ノスタルジックな絵タッチで描いています。鳥観図そのもので攻城可能です。
城郭資料を超え、絵画ですね。PCの日替わり壁紙にしたいな..
■ 長野県立歴史館 宮坂武男城郭鳥瞰図
https://www.npmh.net/miyasaka/
中部版から10年。ついに西部版が刊行です。
質、量ともバイブルそのもの。409城を掲載。
購入方法はこちら↓
https://blog.goo.ne.jp/kojouken/e/21bb7f609f7e64eed703993fe9d97f21
[写真] 静岡古城研究会定期総会&ふじのくに山城セミナー の書籍販売にて
# 会場に展示された水野先生の縄張図(原本)。一本一本の線が繊細で、絵画を見ているようでした。
表紙が浜松城?
本編では出番がないのに..
■amazon
https://www.amazon.co.jp/s?k=一城一話55の物語-戦国の名将、敗将、女たちに学ぶ-松平-定知&__mk_ja_JP=カタカナ&ref=nb_sb_noss
#20.05.11 追加
松平定知アナが「名城にまつわる55の物語」を書いたワケ
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/71535
週刊○○シリーズ数あれど、改訂版がでるのは珍しいのではないか。
もともとは2013年に刊行。記事では、創刊号約30万部を売り上げたとのこと。
確かに適度なボリューム、安心な内容。ビジュアルも美しいから、好評なんだろう。立ち読みレベルだけど。
# そういえば、半年くらいお城の本は買ってないなぁ..
■週刊 日本の城 改訂版
2017年1月5日(木)創刊/全121号 完結
http://deagostini.jp/ns2/
■Biglobeニュース(12/6)
https://news.biglobe.ne.jp/economy/1206/prt_161206_1496149282.html
「山城・古戦場・街道をゆく タイムスリップトレッキングのススメ」として、2015年3月号から連載が開始。第一回は関ヶ原。
これまでも、単発のお城ネタはいろいろあったが、連載は初めてかな。今後の展開が楽しみです。
# 城攻めは「縄張図片手の宝探しゲーム」だと思っています>自分
近江の城郭1~7として、詳細な解説、図・写真あり。もちろんフルカラー。
何気にインターネットにおいてある(落ちている?)のが憎いねぇ。
■滋賀県教育委員会
埋蔵文化財活用ブックレット
http://www.pref.shiga.lg.jp/edu/sogo/kakuka/ma07/maibun-katuyo/maibun-katuyo.html
城メグリスト 萩原さちこさんを紹介した記事。本文では、江戸城の石垣の表面加工や、縄張図を片手に山城の楽しみ方などがわかりやすくされている。
特に注目したいのは、所持品の公開。アウトドア雑誌では定番の「一品づつ写真入り紹介」で、全国の城めぐり族にはかなり参考になると思う。
■(勝手に)ピックアップ
・基本アイテム=軍手、デイバック、デジカメ、トレッキングシューズ、資料類
・女性らしさ=髪留め、ウエットティッシュ、USB充電式カイロ
・ライターゆえ本格的=一眼レフ、三脚、ボイスレコーダー
# 全身写真から、城攻めの服装もわかりますね。
こっきぃ的には、折り畳み傘や簡易レインコートでなくレインスーツがマスト装備(雨天時の快適性がぜんぜん違います)。他人の持ち物を知ることは、勉強になり、楽しいものですね。
[出典]BE-PAL 2013年5月号
http://www.shogakukan.co.jp/magazines/detail/_sbook_1763105113
「週刊/隔週 〇〇」の本は、着眼点がよいのでグッとそそられるのですが、トータルのコスパを考えると「どうも...」となってしまいます。本棚をみると「よみがえる日本の城 23~30巻(総論的な特集)」を購入したのが唯一(^^;。
ということで、こっきぃは興味外でしたが、周囲が騒々しい。自分の職場で「ぜひ購入してください」。母さんの職場でも「ダンナさん、買ったの?」
とそんな話をしていたら、テレビでCMが流れる
しんちゃん:「コレ、買ってきて!!」
...決定打となりました。
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中身ですが、図や写真がふんだんに使ってあり、「見て楽しむ図鑑」といった感じ。記事のほうは、監修者がおなじみということもあり、最新情報を盛り込みつつ安心して読めます。(しんちゃんも喜んでいた)
偶然にも、県別古城址一覧が静岡県、しかも解説が浜松のお城だったこともあり、創刊号特別定価分は回収できたかな。
2号以降も購入するか...それは、彼女の熱意にかかっています(大笑)
10【お城】 11お城スタイル 12攻城記 13現地説明会 14講演会 15展示会 16お城情報 17お城の本 18お城グッズ 19お城その他 20【お酒】 21日本酒 22ビール 23泡盛 24ワイン 25カクテル 26お酒の友 29お酒その他 30【投資】 31株主優待 32投資ネタ 33ふるさと納税 40【家族】 41家族 42園芸 43ワックスがけ 50【美味しい】 51駅弁(えきべん) 52鰻(うなぎ) 53餃子(ぎょうざ) 54おせち 59美味いろいろ 60【いろいろ】 61お気に入り 62アイテム 63パソコン 64フィギュアスケート 65SECO 66塔(tower) 67初日の出 68ラウンジ 71生 Google Earth 90【ひとりごと】 91備忘録 92ニュース 93雑感 98【蔵出】
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