2017/01/22

今年が最後?@浜松ピアノアカデミー

中村紘子さんが亡くなったからとはいえ、残念。

ピアニストの教育イベントでありながら、最後の本選はオケ付でピアノ協奏曲。受講生の真剣さが伝わる高レベルの演奏が「1漱石」で聴ける魅力は、他にはないだろう。

しばらく聴きに行っていなかったけど、今年は聞きにいかねば>3/12

| | コメント (0)

2016/12/01

カリンニコフ 交響曲第1番

甘党ゆえ、ただいまヘビロテ中。

冒頭からメロメロな旋律が全速全開。
想い深く奏でるバイオリン、ビオラに、合いの手を打つような金管の追いかけっこ

単純なメロディ構成だけに、はまるのも早い。

ただ、おねだりするなら、最後にひと盛り上がりほしい。
これがラフマニノフとの差かな。

| | コメント (3)

2016/10/21

響け!ブラバン・ヒーローズ

吹奏楽x声楽 の魅力。初めて気づきました。
学校や一般にも広まるといいな。

海上自衛隊東京音楽隊は、臨場感あるキレ良い演奏。
男性ボーカル(川上良司)は、原曲以上にささきいさお(驚愕)
女性ボーカル(三宅由佳莉)は、清らかに、可愛らしく、気高くと変幻自在。

演奏曲は70-80年代のアニメ・ヒーローの主題歌。
目を閉じなくても、オープニングや名シーンが甦ります。

来月「アラフィフ」突入な こっきぃは、はまるべくしてはまりました。

https://www.amazon.co.jp/響け-ブラバン・ヒーローズ-海上自衛隊東京音楽隊/dp/B019QW8N3S/ref=sr_1_17?s=music&ie=UTF8&qid=1477083849&sr=1-17

| | コメント (0)

2014/09/18

愛になる

D2Dで帰り道。秋の夕暮は早い。
車窓を眺めていると、ふと思い出す。
楽しかった、大切な、そして、切なくなる。

何度も繰り返し再生してしまった。小田和正。

| | コメント (0)

2014/04/13

ヤマトメカコレスペシャルボックス

140413__2379_2ヤマダ電機に乾電池を買いに行ったばっかりに..

見つけてしまって、どーしてもほしくなり。家族になんて言われようと、購入を即決。

幼稚園のころ、近所の同級生と100円玉を握りしめておもちゃ屋で購入。密室で接着材中毒になりながら完成させ、あとは戦争ごっこで壊わしてしまうがお決まりでした。

こぞうが大きくなったら一緒につくろうか、それとも自分の墓場まで未開封までもっていくか。とにかく、しばらくはワクワク気分です(^^)

| | コメント (2)

2014/02/27

父さんのコート

140521_3429結婚した最初の冬に購入したコート。せっかく買うのだからと、デパートの紳士売場を一周。結局、最初に気に入ったコートに決めた。軽くて、暖かく、肌触りよくて。かわりにお値段も高かったけど。

# 父さんがもっている服で、いまでも最高額です。

ここ数年は冬場の出張に愛用しているコートだけど、事件に巻き込まれる..
---
出張の帰路。小田原⇒熱海⇒沼津と在来線を乗り換えて、ホームムライナー帰り を満喫する計画。熱海までは順調だった。

ところが、熱海を出発した直後、コートがないことに気づく。「今日は暖かだったから、脱いだまま前の電車においてきてしまった!」

乗車していた先頭車両から最後尾の車掌さんへ急行、事情を伝える。熱海駅へ連絡してくれ、探してもらったが見つからず。このまま沼津駅へ着。「駅で、もう一度聞いてみるしかないね」と車掌さん。このまま浜松まで行っても遠くなるばかり、沼津駅の駅員さんへ再問い合わせ。

再度、熱海駅と連絡がとれ、なんと「それらしきコートがあるよ」との回答。まだ見つかったわけではないが、もう安心感いっぱいで、熱海駅まで戻ります。

熱海駅でコートと再会。「もうこんなことはしないよ」とコートに誓ったことは言うまでもない

# 車掌さん、駅員さん、ご迷惑おかけしました。

さて、気が付けば、在来線で帰るには最終に近い時間になってしまった。結局、熱海から新幹線に乗車。忘れ物で騒いだだけ、交通費はなんの節約にもならず終わってしまいました(^^)

■ H・L/HENRI-LUC CHAPUIS(ナイガイ)、2001年購入

| | コメント (0)

2013/07/28

竜ヶ岩洞

130826_1440浜松の避暑地といえば、ここに限る。年中18℃の世界。

入口のコウモリ傘は愛嬌として、数歩進めば、天然クーラーがガンガン効いている。身をかがめて歩行する必要もなし、かといって秋芳洞ほどデカすぎず。鍾乳洞の石を真近に見てあるける、ちょうどよい大きさだ。

スタスタ行ってしまう、ふぅちゃんに、「涼みながら行こうよ」の父さん&しんちゃん。そういえば、暗闇が苦手なしんちゃん、今回は何もいわず楽しんでいる(克服したのか?)

# 母さんはその間でノシノシ歩いていました。

滝以降の後半では、多数のお客さんで渋滞も。みんな考えることは一緒だなぁと苦笑い。

お土産(1,2)を物色、お決まりのアイスの後、屋外の「ようきた洞」(足水+天然冷風浴場、無料)にすべり込みで入る。鍾乳洞の冷水(14~17℃)+冷風(18℃)で、足を入れる⇒かなりキマシタ。家族全員、痛いほど足が冷えたことで帰宅です。

[写真]こんなのあったっけ?・・・2007年にオープンしたとのこと。(ようきた洞..知らんかったナ)

| | コメント (0)

2013/06/21

それはないだろ>ヤマト2199

ミサイル艦やナスカ(高速中型空母)が、ガミラスのザコ艦にやられるなんて..
---
旧作のストーリーを基本としながらも、過去のヤマト要素を散りばめて新しいストーリーを造ろうとする「ヤマト2199」。その意欲は感じるのだが、旧作の奥深さがなくなるばかりで、TVの前で文句を言っているほうが多い。

・人物描写がつまらない
いろんな人にスポットを当てすぎ。また、「私はこうでした」の過去の種明かしばかり。将来に向かって乗務員がヤマト内で成長していく感じがしない。

# 登場女性が多すぎるよな。森雪の存在感ないもん

・戦闘がオソマツすぎる
例をあげるなら冥王星。反射衛生砲を破壊する方法だが、2199では古代が艦載機からあっさり見つけて、ヤマトの主砲で攻撃してオシマイ..なんじゃそりゃー(怒!

# 旧作ではヤマトが浮き沈み行動して衛生砲の排気塔を見つけ出し、砲塔内に潜入して破壊...キテレツな設定でした。

・そして今回。
ガトランティスと名づけるなら、「さらば」のガトランティス(白色彗星帝国)と無関係とはいわせたくない。そう、ヤマトに敗れ、宇宙空間に漂うデスラーを助けたのが白色彗星。メカも初代デスラー艦(はまき)と超巨大戦艦と圧倒的な差。そんな人間関係、力関係の差で、あのシーンはありえない。

# ガンダムチックなエンディング は、じっと堪えています。
---
でも、文句いいながらも、また来週もTV見ますヨ。(^^)

■ヤマト2199 第11話「いつか見た世界」

| | コメント (2)

2013/04/13

K-mix 土曜の昼

先週はトシちゃん、今週は荻野目ちゃん。..と、80's全開!

先週、和田ヶ島砦からの帰路(車中)で、お昼のFM番組が変更されていることに気が付く。流れる音楽は40代狙い撃ちの懐かしの曲ばかり、しかも丁寧に音楽をかけるスタイルが、これまた昔のFM感で心地よい。

# しゃべりすぎる番組はあまり得手ではないので。

そして、DJにユーコ・タケダが復活。キレあるVoiceもいまだ健在、懐かしさが倍増ダ。しかも、残留の久保ひとみとの女二人の掛け合いが、すれ違いそうですれ違わないビミョウ感があって、面白すぎる。

ちなみに、今日のイントロクイズは安全地帯でした(^^)

# PCのradikoで聞き入っていていたら、お昼ご飯になりました。

| | コメント (0)

2013/03/14

悲しいお知らせ(1)~天神屋カード終了

お会計の前にカードをご呈示するだけで...
おむすびがいつでも 1個 84円!

静岡県でおにぎり買うなら、天神屋に限る。
コンビニのおにぎりとは
ごはんが違う、具が違う、握り具合が違う。

ちなみに、こっきぃのお気に入りは「たらこ」「赤飯」です。
[出典]ポストインしていたチラシ

| | コメント (0)