UNO
高校時代の放課後、クラスメートととの「賭けUNO」で大勝した(^^; 思い出のカードゲーム。沖縄旅行の秘密兵器として、実家から調達してきました
でも、UNOって、対象年齢7歳~ のはず。なぜふぅちゃんやしんちゃんまで、一緒にできたのか、不思議に思われるかも。実は、ちょっと細工をしたんです。
ご存知の通り、UNOは、数字「0~9」と英文字「D(Draw Two),R(Reverse),S(Skip)」が書かれた4色のカードと、「Wild Card」「Draw Four」の黒色カード。このうち、ややこしいカードを抜いておくのです。
はじめは数字だけでスタート。次に「Wild Card」も入れて..こうして何回かPlayしていると、「他のカードも入れたい」と言いだす、ふぅちゃん。そうなれば説明しながら、英文字カードを説明しながら一つづつ追加していくだけ、旅行のときには「D、S」も入れてかなり本格的となりました。
もうひとつの策は、手札枚数でハンディづけ。子ども5枚に、大人7枚と差をつけてスタート。手札が少ないことが必ずしも有利とは限らないけど、すんなりいくときは即効であがってしまうことも。
バスや飛行機、ホテルの中と旅行で何回やったことやら。しんちゃんは、黒色(WildCard)を出すときは手札になくても「あおぅ」と言っちゃうけど(^^;、ふぅちゃんは勝つための手札の切り方をいつのまにか覚えてしまった。父ちゃんと二人でやっていたときなんか、Dの三連発でこれ見よがしに「勝ったぁ~」とあがってしまう。大人ながら腹が立った瞬間でした(笑
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